いつも子どもたちのまわりには、楽しいドラマがあふれています。

ゆかいな会話・子どもたちのホロリとするような一言など、子どもたちと先生の「ほのぼのエピソード」やご家庭からいただく「ほのぼのレター」を配信していきます。

『ニノセン』

先日、息子とお風呂でおままごとをしていたら、急に
「ハ~イ!ニノセンデース!」と出されたコップ。
「ニノセンって何?」と聞いても「どうぞ~」しか返ってきません。
出されたものをとりあえず飲み、ごちそうさま!
するとコップの中を指して、「ココ、ニノセンね」
そこでやっと(ニノセン…「2の線」…牛乳コップの目盛か!)
とわかりました。

幼稚園ではこのようなやりとりがあるのですね。
思わず笑ってしまいました(#^^#)

*「ニノセンデース!」の言い方に思わず笑ってしまいました。
幼稚園でしかわからない言葉、他にもありそうですね!

『ごじゅうかた??』
ある先生が、高いところに飾り付けしようと手を上に伸ばしたとき、「あー、五十肩であがらないわ(笑)」といった言葉を聞いていたAくん。しばらくたって「先生?!50数えたら肩あがるんじゃない?」とひと言…。どうやら五十肩が「50数えたら」に聞こえたようですね。

*かわいい!50数えたら肩があがる魔法であってほしいです(#^.^#)